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冷めても美味しいお米とは

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冷めても美味しいお米で塩むすび

  • お弁当やおにぎりに冷めても美味しいお米

  • お弁当やおにぎりにおすすめの、冷めても美味しいお米2銘柄をご紹介します。
  • 炊き立てはもちろん、冷めても風味が損なわないで、シンプルに塩むすびなどで食べてみて欲しいお米です。
  • お弁当やおにぎりにぴったりの冷めても美味しいお米は、「つや姫」と「はえぬき」の2銘柄がおすすめです。

冷めてもおいしいつや姫

  • 「もちもち」として「冷めても硬くなりにくい」

  • つや姫(山形県大石田町産)特別栽培米
    「つや姫」は、「炊いて惚れ惚れ、冷めても美味しい」とキャッチコピーにもなるほど、炊き立てのおいしさはもちろん、冷めても、もちもちとした食感で硬くならず、風味が落ちないのが特徴です。 デビュー以来食味ランキングで最高ランクの特Aを連続受賞している実力のあるお米です。 山形県では、「つや姫」の品質を保つ為に、厳しい生産基準を設けていてそれに合格した生産者だけが栽培できるお米です。 美味しい田んぼのつや姫は、山形県の大石田町で生産基準に合格した生産者さんが作った「つや姫」だけを扱っています。

冷めても風味が落ちず、もっちり食感

  • 冷めても風味が落ちず、もっちり食感

  • はえぬき(山形県大石田町産)特別栽培米
    山形県産のはえぬきは、食味ランキングで20回以上最高ランクの特Aを受賞している実力のあるお米です。 22年連続の「特A」獲得は「山形産はえぬき」と「新潟魚沼産コシヒカリ」の2産地銘柄だけです。 冷めても風味が落ちず、もっちりした食感でとても美味しいので、コンビニエンスストアのおにぎりにも採用されるほどで、地元山形県では「はえぬき」は高いシェアを誇っています。

美味しい田んぼについて

  • つや姫とはえぬき、お米の違い

  • つや姫は、炊き上がると、粒がやや長細くなります。
  • はえぬきは、炊き上がると粒がぷっくりと丸みがあります。
  • 食べ応えのあるごはんがお好みなら、はえぬきを。
  • 一粒一粒、お米を味わいたいなら、つや姫をおすすめします。
  • つや姫とはえぬきを実際に食べ比べられる食べ比べセットがございます。
  • つや姫・はえぬき 2銘柄食べくらべ(白米)
  • つや姫・はえぬき 2銘柄食べくらべ(無洗米)

冷めても美味しいお米の炊き方

  • 冷めても美味しいお米の炊き方

  • いつもより、若干水加減を少なめにして炊いてみてください。 炊き上がったら、すぐにフタをあけて、シャモジでほぐしてください。 お米の上の方だけではなく、お鍋の底の方から、しっかりとほぐしてください。

冷めても美味しいお米の炊き方お弁当編

  • お弁当には・・

  • 炊き立てをシャモジでしっかりとほぐしたら、お弁当箱にふんわりと盛り付けます。十分に冷めたら、弁当箱のフタをします。

  • ごはんがおいしい木の2段弁当箱もございます。
  • 木の2段弁当箱(桜)
  • 木の2段弁当箱(漆)

冷めても美味しいお米の炊き方おにぎり編

  • おにぎりには

  • 炊き立てをシャモジでしっかりとほぐしたら、ふんわりとにぎって、おにぎりの形にします。あまり力を入れずに、ふんわりとにぎるのがコツです。 十分に冷めたら、海苔を巻いたり、容器に入れたり、アルミホイルなどで包みます。
  • おにぎりには木のおむすびプレートがおすすめです。
  • 手彫りおむすびプレート(クルミ)
  • 手彫りおむすびプレート(クリ)

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